
地域医療機関の皆さまへ
地域医療機関の皆さまへ
地域の医療・介護をつなぐ、
信頼できる連携
パートナーとして
地域の医療・介護をつなぐ、
信頼できる連携パートナーとして
ここね訪問看護ステーションは、地域で支援に携わるケアマネージャー、ソーシャルワーカー、医療機関の皆さまと密に連携しながら、在宅療養を支えるパートナーでありたいと考えています。
日々の訪問で得られる利用者さまの心身状態や生活状況を丁寧に整理し、必要な情報をわかりやすく共有することで、ケア方針の検討や支援調整がスムーズに進むよう努めています。
医療・介護・生活の視点をつなぐ存在として、地域全体でのチームケアの質向上に貢献します。
日々の訪問で得られる利用者さまの心身状態や生活状況を丁寧に整理し、必要な情報をわかりやすく共有することで、ケア方針の検討や支援調整がスムーズに進むよう努めています。
医療・介護・生活の視点をつなぐ存在として、地域全体でのチームケアの質向上に貢献します。
連携しやすい
情報共有・報告体制について
連携しやすい情報共有・報告体制について

ケアマネージャー・ソーシャルワーカー・医療機関関係者の皆さまと円滑に連携できるよう、迅速かつ的確な情報共有を重視しています。訪問時の状況報告から定期的な評価レポートまで、ケア判断に必要な情報を整理し、チームでの支援が進めやすい体制を整えています。
訪問時の状況報告を迅速に共有
訪問時の状況報告を迅速に共有
訪問時の利用者さまの状態やケア内容は、要点を整理して速やかに共有します。ケアマネージャーや医療機関と情報のズレを防ぎ、適切な判断や支援につながるよう、日常的な連携を大切にしています。
毎月の訪問記録・評価レポートを定期的に提出
毎月の訪問記録・評価レポートを定期的に提出
毎月の訪問記録や評価レポートを定期的に提出し、利用者さまの状態変化や支援内容を共有します。主治医やケアマネージャーと情報をそろえることで、訪問頻度やケア内容の見直しを行い、安定した在宅療養につなげます。
ケアプラン作成に必要な医療情報の
提供・助言が可能
ケアプラン作成に必要な医療情報の提供・助言が可能
利用開始前の医療状況や生活上の課題を整理し、ケアプラン作成に必要な医療情報の提供が可能です。保険区分の判断や主治医の意見も踏まえ、ケアマネージャーへの助言を行い、計画立案を円滑に支援します。
服薬・バイタル・症状変化など
生活情報も細かく報告
服薬・バイタル・症状変化など生活情報も細かく報告
服薬状況や副作用の有無を確認し、体温・血圧・脈拍・呼吸などのバイタルと日常の様子を継続的に記録します。痛み・発熱・不安増大などの症状変化も含め、関係者へ細かく報告します。
家族支援状況や心理面の変化も
必要に応じて情報提供
家族支援状況や心理面の変化も必要に応じて情報提供
ご家族の介護負担や不安の変化、利用者さまの気分の揺れや意欲低下など心理面の様子も丁寧に把握します。必要に応じてご家族への支援状況をケアマネージャーや医療機関へ情報を共有し、チーム全体で支援方針を見直すことが可能です。これらの情報共有をもとに、安心して在宅生活を続けられる体制づくりにつなげます。
緊急時も安心の、
迅速な支援と連絡体制
緊急時も安心の、迅速な支援と連絡体制
24時間対応の連絡体制で
急変時も迅速に対応
24時間対応の連絡体制で
急変時も迅速に対応
ここね訪問看護ステーションは、営業時間外も含めた24時間対応の連絡体制を整え、急変時にも迅速に対応可能です。急な体調悪化や不安が生じた際には、電話連絡により状況を把握し、必要に応じて臨時訪問や医療機関との連携を行います。もちろん、スタッフ間で情報共有を徹底しています。
支援が途切れないことで、利用者さまとご家族は在宅でも安心して療養を続けることができます。
支援が途切れないことで、利用者さまとご家族は在宅でも安心して療養を続けることができます。

救急隊・医療機関への
連絡・報告をスムーズに代行
救急隊・医療機関への
連絡・報告をスムーズに代行
ここね訪問看護ステーションでは、急変時に救急隊や医療機関への連絡・報告をスムーズに代行します。
日頃から医師やケアマネージャー、関係機関と密に情報共有を行っているため、状況を正確に伝えたうえで迅速な対応が可能です。
ご家族が慌てて判断や説明を行う必要がなく、必要な医療につなげられる体制を整えることで、在宅療養中の不安や負担を大きく軽減します。
日頃から医師やケアマネージャー、関係機関と密に情報共有を行っているため、状況を正確に伝えたうえで迅速な対応が可能です。
ご家族が慌てて判断や説明を行う必要がなく、必要な医療につなげられる体制を整えることで、在宅療養中の不安や負担を大きく軽減します。

状況変化を即時共有し、
ケア方針の調整を実施
状況変化を即時共有し、
ケア方針の調整を実施
在宅療養では、心身や生活の小さな変化が重なり、体調悪化につながることがあります。ここね訪問看護ステーションでは、訪問時の観察と対話を通じて、変化を速やかに共有しケア方針を調整します。
こういった情報を主治医・ケアマネージャーと共有することで、訪問頻度やケア内容を柔軟に調整し、安心して続けられる在宅体制を整えております。
- 表情、声のトーン、生活動作の変化
- 不安やストレスの兆し、睡眠・食事リズム
- バイタル・服薬状況・家族の負担感
こういった情報を主治医・ケアマネージャーと共有することで、訪問頻度やケア内容を柔軟に調整し、安心して続けられる在宅体制を整えております。

夜間や休日も支援が途切れない
バックアップ体制
夜間や休日も支援が途切れない
バックアップ体制
ここね訪問看護ステーションでは、時間帯に関わらず、支援が途切れない体制づくりを大切にしています。
在宅看護では、体調の変化や不安が訪問時間外に生じることも多く、相談先があることが安心につながります。気になる変化があった場合にはご連絡を受け、状況を整理したうえで助言や関係機関との調整を行います。その内容はスタッフ間で共有し、次回訪問時のケアに活かしていきます。切れ目のない支援を通じて、利用者さまとご家族が安心して在宅生活を続けられる環境を支えております。
在宅看護では、体調の変化や不安が訪問時間外に生じることも多く、相談先があることが安心につながります。気になる変化があった場合にはご連絡を受け、状況を整理したうえで助言や関係機関との調整を行います。その内容はスタッフ間で共有し、次回訪問時のケアに活かしていきます。切れ目のない支援を通じて、利用者さまとご家族が安心して在宅生活を続けられる環境を支えております。

医療・介護の架け橋として、
地域のチームケアに
貢献します。
医療・介護の架け橋として、
地域のチームケアに貢献します。

千葉県松戸市にあるここね訪問看護ステーションは、医療・介護・生活をつなぐ懸け橋として、地域のチームケアに貢献しています。
日々の訪問で得られる利用者さまの心身状態や生活の変化を丁寧に整理し、主治医やケアマネージャー、関係機関と共有することで、支援の方向性をすり合わせています。
一職種だけで抱え込まず、多職種が連携する体制を整えることで、その人らしい在宅療養を支え、地域全体で安心して暮らし続けられる環境づくりに取り組んでいます。
在宅療養についてのご相談や、支援体制に関するご依頼がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
日々の訪問で得られる利用者さまの心身状態や生活の変化を丁寧に整理し、主治医やケアマネージャー、関係機関と共有することで、支援の方向性をすり合わせています。
一職種だけで抱え込まず、多職種が連携する体制を整えることで、その人らしい在宅療養を支え、地域全体で安心して暮らし続けられる環境づくりに取り組んでいます。
在宅療養についてのご相談や、支援体制に関するご依頼がございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
Q&A
Q&A
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Q
どのような患者様が訪問看護の対象になりますか?
退院直後の在宅療養支援が必要な方、慢性疾患をお持ちの方、ターミナル期の方、医療処置が必要な方など、主治医が訪問看護の必要性を認めたすべての患者様が対象となります。 -
Q
退院当日からの訪問対応は可能ですか?
もちろん可能です。退院スケジュールが事前に共有いただければ、退院当日からの訪問も調整できます。
